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財団法人北九州国際交流協会
北九州市八幡東区平野一丁目1-1
TEL093-662-0055
FAX093-662-6622

みなさまへのおねが

このサイトをよりよいものにしていくために、皆様(みなさま)からのご意見(ごいけん)お聞かせ(おきかせ)ください。
外国籍市民(がいこくせきしみん)をはじめ、全て(すべて)北九州市民(きたきゅうしゅうしみん)皆様(みなさま)へ、より充実(じゅうじつ)した情報提供(じょうほうていきょう)ができるようにK.I.A.のスタッフ一同(すたっふいちどう)がんばっていきます!
そのためにもどんなことでも構い(かまい)ませんので、皆様(みなさま)からの一言(ひとこと)お寄せ(およせ)ください。お問合せ(おといあわせ)から受付け(うけつけ)ています!

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北九州国際交流協会(きたきゅうしゅうこくさいこうりゅうきょうかい)国際村交流センター(こくさいむらこうりゅうせんたー)

KIA

国際村交流センター(こくさいむらこうりゅうせんたー)

 

 

KIA

国際交流ビジョン

協会がめざすべき21世紀の国際交流ビジョン

21世紀においては、国と国を隔てる「国境」という垣根は着実に低くなるでしょう。そして、国境を越える人・もの・情報はさらに増加し、その行き交うスピードはますます加速していくと思われます。一方、こうした世界の一体化が進むからこそ、逆に、個人、民族、国家などが個々に有する歴史や文化、その価値観や慣習の大切さを強く認識する世紀となるでしょう。自らが育った社会の歴史や文化、習慣等を大切にし、誇りに思う気持ちを持つ人々は、きっと異なる者の歴史、文化、習慣等を理解・尊重し、ともに生きていくことができると思います。このように、多様な文化を相互に理解、尊重しあい、共に生きていける人・社会づくりが、21世紀における国際交流のあるべき姿であると考えます。

基本方針とビジョン達成のための5本の柱

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<多様な文化理解の促進>
国際交流に関心を持つ市民のすそ野を広げるため、異文化理解を働きかける垣根の低い事業の実施や、地域行事への人的支援によるサポートを行います。

<国際人の育成>
国際社会で活躍できる人材、多文化共生の地域社会を支えていく人材の育成を、様々なニーズや育成レベルに応じて行います。

<市民交流の促進>
国際交流活動の主体は市民一人ひとりです。この活動を側面支援するとともに、新たな市民の参画を促すことで、多様な文化が混在しつつある地域社会で、多文化共生の風土が醸成されることを目指します。

<外国籍市民の支援>
外国籍市民が安心して、安全に暮らせるよう、関連団体と連携し、環境の整備を行うとともに、地域社会でいきいきと暮らすことができるよう、様々なお手伝いをします。

<情報機能の拡充>
国際関連情報の収集・発信を行い、市民ニーズに対しタイムリーに応えていきます。また、外国籍市民、海外からの旅行者等に生活情報を提供します。さらに、この情報センター機能を活用し、関係団体と個人をつなぎます。

協会沿革

設立趣旨

北九州市及び周辺地域において、この地域の歴史、文化、その他の特性を活かし、幅広い市民による国際交流を推進することにより、相互理解と友好親善を深め、国際平和に貢献することを目的として財団法人北九州国際交流協会を設立しました。

設立の経緯と歩み

1990年
(平成2年)
7月
財団法人北九州国際交流協会の設立(福岡県知事により許可)
 
8月
北九州市役所本庁舎7階で業務開始
 
10月
北九州国際会議場の開設に伴い、同会議場6階に移転
1991年
(平成3年)
7月
駐大連経済・文化交流事務所を中国大連市に開設
1992年
(平成4年)
4月
関原北九州大連友好基金(1億円)を寄付により設置
1993年
(平成5年)
7月
北九州市立国際村交流センターの開設に伴い、同センター3階に移転、同時に北九州国際会議場1階にこくらインフォメーションを開設
 
10月
第1回北九州国際交流ウィークを開催
1995年
(平成7年)
4月
留学生等支援基金設置
 
10月
協会設立五周年を記念して、記念式典を開催すると共に、ピーター・フランクル氏による記念講演会を行った。
2000年
(平成12年)
10月
協会設立十周年を記念して、記念式典を開催すると共に、デーブ・スペクター氏による記念講演会を行った。
2001年
(平成13年)
3月
協会の長期ビジョンとなる「今後の国際交流に関する基本方針」
〜北九州国際交流協会のあり方〜を策定
2004年
(平成16年)
2月
外国籍市民から協会の事業や活動に関する意見や要望を聴く「外国籍市民北九州懇話会」の発足
2008年
(平成20年)
1月
北九州外国籍市民の日の行事として、ダニエル・カール氏をお招きして「多文化共生社会における教育とは」を演題とした講演会を行った。

組織図

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国際交流ラウンジ(こくさいこうりゅうらうんじ)

国際(こくさい)交流(こうりゅう)ラウンジ(らうんじ)では以下(いか)コーナー(こーなー)があり、無料(むりょう)利用(りよう)することができます。どうぞお気軽(おきがる)お越し(おこし)ください。

利用(りよう)時間(じかん):9:00〜17:30 (月曜日(げつようび),12/29〜1/3閉館(へいかん)

 

ライブラリー(らいぶらりー)

各国(かっこく)事情(じじょう)外国語(がいこくご)学習(がくしゅう)外国語(がいこくご)絵本(えほん)海外(かいがい)新聞(しんぶん)雑誌(ざっし)などを自由(じゆう)読む(よむ)ことができます。ライブラリー(らいぶらりー)会員(かいいん)になると、1()2(さつ)まで2()週間(しゅうかん)貸出(かしだし)できます(北九州(きたきゅうしゅう)市内(しない)在住(ざいじゅう)在勤(ざいきん)在学(ざいがく)(かた))。また、賛助(さんじょ)会員(かいいん)5()(さつ)まで1()カ月間(かげつかん)貸出(かしだし)できます。会員(かいいん)登録(とうろく)ご希望(ごきぼう)(かた)は、住所(じゅうしょ)のわかる身分(みぶん)証明書(しょうめいしょ)お持ち(おもち)下さい(ください)。 

リソースコーナー(りそーすこーなー)

日本語(にほんご)学習(がくしゅう)したい外国人(がいこくじん)(かた)や、日本語(にほんご)教えて(おしえて)いる方々(かたがた)のために、日本語(にほんご)教材(きょうざい)資料(しりょう)をたくさん揃えて(そろえて)います。教材(きょうざい)()りたり、日本語(にほんご)学習(がくしゅう)についての相談(そうだん)をしたりすることもできます。在住(ざいじゅう)外国人(がいこくじん)支援(しえん)地域(ちいき)日本語(にほんご)学習(がくしゅう)支援(しえん)をされている(かた)には、リソースコーナー(りそーすこーなー)会員(かいいん)制度(せいど)もあります。詳しく(くわしく)お尋ね(おたずね)ください。 

パンフレットコーナー(ぱんふれっとこーなー)

北九州(きたきゅうしゅう)市内(しない)国際(こくさい)交流(こうりゅう)協力(きょうりょく)をはじめとした各種(かくしゅ)団体(だんたい)からのお知らせ(おしらせ)のほか、交流(こうりゅう)イベント(いべんと)などに関して(かんして)案内(あんない)パンフレット(ぱんふれっと)置いて(おいて)あります。イベント(いべんと)講演会(こうえんかい)留学生(りゅうがくせい)ワーキングホリデー(わーきんぐほりでー)(など)パンフレット(ぱんふれっと)置いて(おいて)います。ご自由(ごじゆう)お持ち帰り(おもちかえり)いただけます。 

AVコーナー(AVこーなー)

DVD、ビデオ(びでお)デッキ(でっき)モニター(もにたー)3台(3だい)設置(せっち)しています。ラウンジ(らうんじ)にはさまざまなDVDやビデオ(びでお)があり、日本語(にほんご)外国語(がいこくご)勉強(べんきょう)をしたり、映画(えいが)アニメ(あにめ)見たり(みたり)日本(にほん)文化(ぶんか)学んだり(まなんだり)することができます。(貸出(かしだし)はできません)

インターネットコーナー(いんたーねっとこーなー)

高速(こうそく)(ひかり)インターネット(いんたーねっと)回線(かいせん)使用(しよう)した端末(たんまつ)2台(2だい)設置(せっち)しています。ひとり30分(30ふん)まで無料(むりょう)利用(りよう)できます。*インターネット(いんたーねっと)閲覧(えつらん)専用(せんよう)なので、データ( でーた)フロッピー(ふろっぴー)やCDなどへの保存(ほぞん)や、プリントアウト(ぷりんとあうと)などはできません。 

テレビ(てれび)

45インチ(いんち)のTVモニタ(もにた)では、英語(えいご)韓国語(かんこくご)中国語(ちゅうごくご)タガログ語(たがろぐご)合わせて(あわせて)4()チャンネル(ちゃんねる)楽しむ(たのしむ)ことができます。チャンネル(ちゃんねる)切り替え(きりかえ)はいつでもできますので、お気軽(おきがる)職員(しょくいん)(こえ)をかけてください。 

交流スペース(こうりゅうすぺーす)

ソファー(そふぁー)や、テーブル(てーぶる)(など)があり、自由(じゆう)(ほん)新聞(しんぶん)読んだり(よんだり)来館者(らいかんしゃ)同士(どうし)でおしゃべりしたり、自由(じゆう)時間(じかん)過ごして(すごして)いただけます飲食(いんしょく)禁止(きんし))。

 ●受付(うけつけ)カウンター(かうんたー)

図書(としょ)貸出(かしだし)返却(へんきゃく)インターネット(いんたーねっと)・AVコーナー(こーなー)メッセージボード(めっせーじぼーど)利用(りよう)受付(うけつけ)行って(おこなって)います。お気軽(おきがる)(こえ)をかけて下さい(ください)

 ●外国人(がいこくじん)相談(そうだん)窓口(まどぐち)

受付(うけつけ)カウンター(かうんたー)(となり)に、金曜日(きんようび)の10:00〜15:00に外国人(がいこくじん)相談(そうだん)窓口(まどぐち)設置(せっち)しています。英語(えいご)中国語(ちゅうごくご)韓国語(かんこくご)タガログ語(たがろぐご)日本語(にほんご)相談(そうだん)することができます(無料(むりょう))。

北九州(きたきゅうしゅう)国際(こくさい)交流(こうりゅう)協会(きょうかい)サービス(さーびす)

KIAの外国人市民向(がいこくじんしみんむ)サービス(さーびす)ページ(ぺーじ)もご(らん)ください。

 

 

外国人(がいこくじん)のための無料相談(むりょうそうだん)

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入国(にゅうこく)在留(ざいりゅう)国籍(こくせき)手続(てつづき)」、「なやみごと」、「法律(ほうりつ)」に関する(かんする)無料(むりょう)相談会(そうだんかい)をそれぞれ毎月(まいつき)1()(かい)行って(おこなって)います


外国語(がいこくご)
談話室(だんわしつ)
外国語(がいこくご)談話室(だんわしつ)交流(こうりゅう)ラウンジ(らうんじ)行われ( おこなわれ )、どなたでも無料(むりょう)参加(さんか)できます。 申込(もうしこみ)必要(ひつよう)はありません。

講師(こうし)先生(せんせい)出身(しゅっしん)(くに)文化(ぶんか)料理(りょうり)娯楽(ごらく)旅行(りょこう)人々(ひとびと)生活(せいかつ)について知る(しる)ことができます。簡単(かんたん)会話(かいわ)練習(れんしゅう)にもなります。

講師(こうし)都合(つごう)キャンセル(きゃんせる)になる場合(ばあい)があるのでKIA(KIA)事前(じぜん)確かめられる(たしかめられる)ことをお勧め(おすすめ)します。


外務省
(がいむしょう)
プラザ(ぷらざ)国際(こくさい)協力(きょうりょく)プラザ(ぷらざ)

外務省(がいむしょう)プラザ(ぷらざ)では外務省(がいむしょう)発行(はっこう)している各種(かくしゅ) パンフレット等 (ぱんふれっとなど)を、国際(こくさい)協力(きょうりょく)プラザ(ぷらざ)ではODA(政府(せいふ)開発(かいはつ)援助(えんじょ))やNGO、国際(こくさい)機関(きかん)など、国際(こくさい)協力(きょうりょく)情報(じょうほう)を、常時(じょうじ)配布(はいふ)一部(いちぶ)閲覧(えつらん)のみ)しています。


国際(こくさい)
交流(こうりゅう)人材(じんざい)バンク(ばんく)からの講師(こうし)派遣(はけん)
世界(せかい)のいろいろな(くに)のことを紹介(しょうかい)したり、異なる(ことなる)文化(ぶんか)知って(しって)もらうために、北九州(きたきゅうしゅう)国際(こくさい)交流(こうりゅう)協会(きょうかい)登録(とうろく)している国際(こくさい)理解(りかい)教育(きょういく)サポーター(さぽーたー)紹介(しょうかい)しています。

国際(こくさい)理解(りかい)教育(きょういく)サポーター(さぽーたー)利用(りよう)できるのは、市民(しみん)センター(せんたー)(しょう)中学校(ちゅうがっこう)公的(こうてき)機関(きかん)限ります(かぎります)

例えば(たとえば)・・・

小学校(しょうがっこう)授業(じゅぎょう)で「中国文化(ちゅうごくぶんか)」について知る(しる)授業(じゅぎょう)をしたい・・・

市民(しみん)センター(せんたー)講座(こうざ)で「韓国(かんこく)料理(りょうり)講座(こうざ)をひらきたい・・・

母国(ぼこく)文化(ぶんか)についての(はなし)や、実際(じっさい)楽器(がっき)演奏(えんそう)(うた)踊り(おどり)などを紹介(しょうかい)してくれる外国人(がいこくじん)講師(こうし)ご紹(ごじょう)(かい)いたします。

青年(せいねん)海外(かいがい)協力隊(きょうりょくたい)やNGO活動(かつどう)のほか、海外(かいがい)での滞在(たいざい)経験(けいけん)があり、その体験(たいけん)について紹介(しょうかい) することのできる 日本人(にほんじん)講師(こうし)ご紹介(ごしょうかい)いたします。

 

この事業(じぎょう)福岡県(ふくおかけん)国際(こくさい)交流(こうりゅう)センター(せんたー)との共同(きょうどう)事業(じぎょう)として実施(じっし)いたします。 

 

行政通訳(ぎょうせいつうやく)派遣(はけん)

()役所(やくしょ)学校(がっこう)(など)で、日本語(にほんご)でのコミュニケーション(こみゅにけーしょん)難しい(むずかしい)場合(ばあい)英語(えいご)中国語(ちゅうごくご)韓国語(かんこくご)タガログ語(たがろぐご)(など)()通訳者(つうやくしゃ)派遣(はけん)いたします。

 

行政(ぎょうせい)通訳者(つうやく)(しゃ)利用(りよう)できるのは()役所(やくしょ)学校(がっこう)(など)公的(こうてき)機関(きかん)限ります(かぎります)

こくらインフォメーション(いんふぉめーしょん)

国際(こくさい)コンベンションゾーン(こんべんしょんぞーん)として発展(はってん)する小倉(こくら)(えき)北口(きたぐち)地区(ちく)での協会(きょうかい)情報(じょうほう)拠点として、インフォメーションセンター(いんふぉめーしょんせんたー)設けて(もうけて)います。
各種(かくしゅ)相談(そうだん)関係(かんけい)資料(しりょう)閲覧(えつらん)情報(じょうほう)提供(ていきょう)行って(おこなって)います。 ライブラリー(らいぶらりー)図書(としょ)貸し出し(かしだし)交流(こうりゅう)ラウンジ(らうんじ)ご利用(ごりよう)できます。

外国人(がいこくじん)談話室(だんわしつ)行って(おこなって)います。 スケジュール(すけじゅーる)外国語(がいこくご)談話室(だんわしつ)ご確認(ごかくにん)ください。

 

また、海外(かいがい)でのボランティア(ぼらんてぃあ)活動(かつどう)経験(けいけん)のあるJICA国際(こくさい)協力(きょうりょく)推進員(すいしんいん)による国際(こくさい)協力(きょうりょく)相談(そうだん)随時(ずいじ)行って(おこなって)います。(要予約(ようよやく)

 

交流(こうりゅう)ラウンジ(らうんじ)ご利用(ごりよう)ご予約(ごよやく)ができます。

国際(こくさい)交流(こうりゅう)活動(かつどう)行って(おこなって)いる個人(こじん)ボランティアグループ(ぼらんてぃあぐるーぷ)活動(かつどう)()として、ぜひご利用(ごりよう)ください。(要申込(ようもうしこみ)詳しく(くわしく)こちらご確認(ごかくにん)ください。


所在地(しょざいち)
: 北九州市(きたきゅうしゅうし)小倉北区(こくらきたく)浅野(あさの)3-8-1 
アジア(あじあ)太平洋(たいへいよう)インポートマート(いんぽーとまーと)(AIMビル(びる))2F
TEL : 093-551-0055
FAX : 093-551-1289
利用(りよう)時間(じかん):9:00〜17:30
閉館(へいかん)()毎週日(まいしゅうにち)月曜日(げつようび)祝日(しゅくじつ)、12/29〜1/3

 

毎週(まいしゅう)水曜日(すいようび)10:00〜19:00には外国人(がいこくじん)相談(そうだん)窓口(まどぐち)をこくらインフォメーション(いんふぉめーしょん)でも開催(かいさい)しています。

お問い合わせ(おといあわせ)

外国人(がいこくじん)相談(そうだん)窓口(まどぐち)専用(せんよう)電話番号(でんわばんごう) : 093-671-2606

メール(めーる) : helpdesk@kitaq-koryu.jp

寄付行為、財務等資料

 ※PDFファイルで作成されています

 

国際村交流センター

北九州市立国際村交流センターは、八幡東区平野地区「国際交流ゾーン」の中核施設として平成5年7月に開館した、地域における草の根国際交流の中核施設としての国際村交流センターのほか、地域の生涯学習の拠点である「八幡東生涯学習センター」、市内初の音楽専用ホール「響ホール」の3つの機能を併せ持つ交流スペースです。
また隣接して、JICA(国際協力機構)九州国際センターや九州国際大学があります。

国際村交流センターでは次の2施設を貸出しています。

八幡東生涯学習センターでは集会室、講堂、調理室、和室などの貸出をしています。
お問い合わせは 093-671-6561(八幡東生涯学習センター)

響ホールには、720名収容の大ホールのほか、リハーサル室・研修室等があります。

お問い合わせは 093-662-4010(響ホール)

センター施設予約

料金リスト

利用料(例)

 区 分 午 前
9時〜12時
 12時〜13時 午 後
13時〜17時
 17時〜18時 夜 間
18時〜22時
国際会議室 15,000円 5,000円 20,000円 5,000円 24,000円
会議室 6,000円 2,000円 8,000円 2,000円 9,600円

 

区 分 午前・午後
9時〜17時
午後・夜間
13時〜22時
終日
9時〜22時
国際会議室 32,000円 39,200円 48,300円
会議室 12,800円 15,700円 19,400円

  1. 12時〜13時、17時〜18時の時間帯のみの利用はできません。
  2. 仕込み、またはリハーサルのために使用する場合の使用料は、半額です。
  3. 販売会、展示会等営利目的として使用する場合の使用料は、5割増です。
  4. 冷暖房設備を利用する場合は、30分またはその端数ごとに国際会議室420円、会議室210円がかかります。冷暖房設備利用料および設備・器具使用料は使用当日に全額お支払い下さい。

受付期間
・国際会議室 1年前の月の初日から開催2週間前まで
・会議室 3ヶ月前の月の初日から開催3日前まで
※ 国際会議・九州規模以上の学会は、随時受付します

収容人数
・国際会議室 最大153席
・会議室 最大128席
※ レイアウトによって変わります

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